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  • 2020年05月15日 尼崎市の築地だんじり保存会が県にマスク6,000枚を寄贈 日夜奮闘する医療機関や介護施設関係者を支援

    5月15日、尼崎市の築地だんじり保存会(橋本廣樹会長)が県庁内で、井戸知事にマスク6,000枚(50枚入り☓120箱)を寄贈しました。

    これには、谷井県議が同席しました。

    当日は、同会の佐々木芳英さん、吉村貞映さん、高月豊さんの3人が井戸知事のもとを訪れ、同会メンバーからの「県民のために感染リスクが高い中、新型コロナウイルス感染症と闘い、日夜現場で奮闘してくれている医療機関や介護施設の関係者に少しでも役立ててほしい」との思いを伝え手渡しました。

    これに対し、井戸知事は感謝状を贈呈し「県民の命を守るために大切に使わせていただきます。今後、介護施設などに支給していきます」と謝辞を述べました。

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