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  • 2020年07月01日 竹尾県議が第349回定例県議会で一般質問に登壇 新型コロナから県民守る取り組みについて県の考えをただす

    竹尾ともえ県議が第349回定例県議会で、6月15日一般質問に登壇しました。中では、医療従事者以外の新型コロナ対策に尽力する方への支援や福祉施設や県立病院でのテレビ面会の体制整備、また、第2波に備えての介護予防策など、県民の安全・安心を確実に守っていくための具体的な取り組みについて県の考えをただしました。

    ≪質問項目≫
    1、医療従事者以外の新型コロナ対策に尽力される方への基金による支援について
    2、ひょうご防災リーダーの感染症知識の向上と複合災害時の役割について
    3、高齢者や障がい者等を守るための「テレビ面会」実施の体制整備について
    (1)社会福祉施設における体制整備について
    (2)県立病院における体制整備について
    4、コロナ感染症第2波への備えも含めた高齢者の介護予防について
    5、障がい者のためのテレワークの推進について
    6、学習の遅れ解消等に向けた県の支援策について

    ≪質問の答弁のダイジェスト≫

    代表質問の要旨はこちらをご覧ください

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