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  • 2020年12月04日 芦田県議が第352回定例県議会で代表質問に登壇 ポストコロナ時代への取り組みなどについて県の考えをただす

    芦田賀津美県議は、第352回定例県議会で12月4日、代表質問に登壇しました。中では、来年度予算での県民生活に直結する事業への取組姿勢やポストコロナ時代での県のあり方、また認知症対策や洪水・土砂災害対策などへの考えをただしました。

    ≪質問項目≫
    1、令和3年度当初予算編成について
    2、ポストコロナ時代の自律分散型社会を目指す地域創生戦略の見直しについて
    3、コロナ禍における芸術文化への継続的な支援について
    4、認知症対策の大幅な強化について
    5、不妊・不育に悩む夫婦の健やかな妊娠出産のための支援について
    6、国の「GоTоトラベルキャンペーン」の本県経済への波及効果と本県の「Welcome tо Hyоgоキャンペーン」の取組について
    7、新規就農を促進する新たな施策展開について
    8、SDGsを基軸に据えた環境施策の今後の取組について
    9、頻発・激甚化する豪雨に対する洪水・土砂災害対策について

    ≪質問と答弁のダイジェスト≫

    代表質問の要旨はこちらをご覧ください

公明党・県民会議議員団はSDGsを県の政策に反映し、力強く推進していきます。

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