トピックス

  • 2020年12月07日 小泉県議が第352回定例県議会で一般質問に登壇 これからの教育のあり方などについて県の姿勢をただす

    小泉弘喜県議が第352回定例県議会で、12月7日に一般質問に登壇しました。喫緊の課題となっている産前・産後ケアの拡充や発達障がい児の保護者への支援、また、これからの教育のあり方など多岐にわたって県当局の姿勢をただしました。

    ≪質問項目≫
    1、県職員における男性の育児休業の促進について
    2、虐待や産後うつを防ぐための産前・産後ケアの拡充について
    3、発達障がい児の保護者に対する支援について
    4、県営住宅入居の承継に関する要件緩和について
    5、多様な学びの場としての多部制高校の充実について
    6、ICTを活用した新しい教育の展開について
    7、スマートフォンアプリ対応の信号機設置の推進について

    ≪質問と答弁のダイジェスト≫

    代表質問の要旨はこちらをご覧ください

公明党・県民会議議員団はSDGsを県の政策に反映し、力強く推進していきます。

  1. ホーム
  2. トピックス一覧
  3. 小泉県議が第352回定例県議会で一般質問に登壇 これからの教育のあり方などについて県の姿勢をただす