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  • 2020年12月08日 島山県議が第352回定例県議会で一般質問に登壇 県民の健康福祉の向上などについて県の取り組み姿勢をただす

    島山清史県議が第352回定例県議会で、12月8日、一般質問に登壇しました。中では、県行政のデジタル化に向けた組織整備をはじめコロナ禍での女性、子どもの命を守る取組、歯科口腔保健対策の推進など県民の健康福祉の向上などについて持論を展開しながら県の取り組み姿勢をただしました。

    ≪質問項目≫
    1、県行政のデジタル化に向けた組織整備等について
    2、分散型社会の要請や地方回帰の機運を捉えた地域創生の加速化について
    3、性暴力・性犯罪加害者に対する再犯抑止策について
    4、コロナ禍における女性、子どもの命を守る取組について
    5、子宮頸がん発症状況とHPVワクチン接種率の現状について
    6、保育現場における歯科口腔保健対策の推進について
    7、特別支援学校体育館における空調設備の整備について

    ≪質問と答弁のダイジェスト≫

    代表質問の要旨はこちらをご覧ください

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