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  • 2022年02月22日 伊藤県議が第357回定例県議会で代表質問に登壇 来年度予算編成方針など多岐にわたって県の取り組みをただす

    伊藤勝正県議が、第357回定例県議会で2月22日、代表質問に登壇しました。新型コロナウイルス感染防止への体制強化、難聴高齢者への補聴器助成、海洋レジャー環境の整備、通学路の安全対策など多岐にわたって県の取り組みをただしました。

    ≪質問項目≫
    1、令和4年度予算編成について
    2、県政改革方針及び行財政の運営に関する条例の改正案について
    (1)県政改革方針について
    (2)行財政の運営に関する条例の改正案について
    3、オミクロン株に対する対応について
    4、科学的知見に基づくコロナ対策を推進する体制強化について
    5、難聴高齢者の認知症予防策について
    6、秩序ある海洋レジャー環境整備のルール作りについて
    7、特別支援教育の充実のための整備促進について
    8、通学路の安全対策について

    ≪質問と答弁のダイジェスト≫

    質問の要旨はこちらをご覧ください

公明党・県民会議議員団はSDGsを県の政策に反映し、力強く推進していきます。

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