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  • 2020年09月29日 柴田県議が第351回定例県議会で一般質問に登壇 ポストコロナを見据えた諸課題について県の考えをただす

    柴田佳伸県議が第351回定例県議会で、9月29日に一般質問に登壇しました。柴田県議は、ポストコロナを見据えた県内の人口拡大への本格的な取り組みや感染症への偏見・差別への対策、また、障害児等への支援など様々な分野での県の考えを厳しくただしました。

    ≪質問項目≫
    1、ポストコロナ社会を見据えた関係人口拡大への取組について
    2、発達障害児の早期発見と早期療育について
    3、聴覚障害者に対する支援の拡充について
    4、新型コロナウイルス感染症に対する偏見や差別への対処について
    5、漁業者の操業環境整備について
    6、自然災害への備えについて
    (1)河川における災害危険情報の発信について
    (2)災害時における建設型の応急仮設住宅の供給について

    ≪質問と答弁のダイジェスト≫

    代表質問の要旨はこちらをご覧ください

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