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  • 2021年12月06日 島山県議が第356回定例県議会で代表質問に登壇 来年度予算編成方針などについて県の姿勢をただす

    第356回定例県議会で、島山清史県議が12月6日、代表質問に登壇しました。島山県議は、県の来年度予算編成方針をはじめ、新しい全県ビジョンの策定、また、感染症などから県民の命を守る疾病予防管理センターの創設のほか今後の経済振興策や県民生活に直結した諸課題について県の姿勢を厳しくただしました。

    ≪質問項目≫
    1、令和4年度予算編成方針について
    2、兵庫長期ビジョンについて
    3、疾病予防管理センターの創設について
    4、地域包括型の産後ケアの体制づくりについて
    5、認知症の予防に向けた高齢者の補聴器の積極的な装用について
    6、大阪・関西万博に向けた兵庫の取組の推進について
    7、コロナ禍を乗り越えるための県内経済振興策について
    8、兵庫県が目指す地球温暖化対策について
    9、不登校児童生徒に対する多様な学びの支援について

    ≪質問と答弁のダイジェスト≫

    一般質問の要旨はこちらをご覧ください

公明党・県民会議議員団はSDGsを県の政策に反映し、力強く推進していきます。

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